シックで大胆なパリジェンヌにとって、「シャンゼリゼ」は誘惑の香り。ライラックとミモザが中心となって香る、明るいフローラルです。

神秘的な美しさを誇るビーボトルに香りを閉じ込めました。
1853年、ピエール・フランソワ・パスカル・ゲランは、ナポレオン3世の妻ユージェニー皇后に敬意を表し、皇帝のシンボルである蜂をあしらった美しいボトルを作成しました。現在はブランドのシンボルとなっている、ビーボトルの誕生です。

※パッケージが写真と異なる場合がございますので、ご了承ください。

香り

フローラル フレッシュ
透明感のある、いきいきとした華やかな香り。

透き通った笑顔を振りまくような、明るい香り。その秘密は、ブラックカラントとアーモンドフラワーのハーモニー。透明感のあるローズが、快活なミモザをやさしく包みこみます。繊細なハートは、刺激的なミモザの花がアクセント。ベースは、センシュアルなハイビスカスシードとアーモンドツリーの柔らかな香りが魅力です。

香りの秘密

ミモザの優れた魅力にスポットライトを当てた初のフレグランス。春先にたわわに花を咲かせるミモザの木をイメージした、植物の爽やかな魅力を祝福する香りです。